ラベル tokiyaの日々 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル tokiyaの日々 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2015年3月2日月曜日

3月 Mars

だいぶ温かくなりましたね。

2015年2月4日水曜日

2月

2月は仔羊推しです。

2015年1月5日月曜日

1月、新年です

みなさん、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申し上げます。

取り急ぎ、イベントの告知を。
12日(月・祝)は、休まずテリーヌとビオワインのイベントをいたします。

テリーヌをカジュアルに食べられる良い機会なので、ぜひ!いらしてください。

2014年12月1日月曜日

12月になりました

一寸の光陰軽んずべからず、とは言うものの、
一寸の光陰が早すぎて結果的に瞬間を軽視することに。

と、12月になると毎年思う。

2014年9月5日金曜日

9月です

夏の終わりが潔くて寂しいですね。

9月7日(日)は、出張ワークショプ&9周年パーティーのため、ランチ・ディナー共に通常営業をお休みさせていただきます。

ご了承ください。

2014年7月4日金曜日

7月

7月になると意味も無くワクワクしてしまいます。
でも、1年の折り返しと気付くとアワアワします。

2014年6月17日火曜日

梅雨ですが

湿度58%は高いのか、低いのか。

2014年6月9日月曜日

2014年6月6日金曜日

鰹のピュレ

旨みが凝縮した鰹を塩漬けを滑らかなピュレにしてみました。

思索と試作。

2014年6月3日火曜日

6月ですね

今年の梅雨はなんだか手強そうですね。

2014年5月1日木曜日

5月です。

5月ですね。

tokiyaは5日(月・祝)は休まず営業いたします。
また、3・4・5・6日の祝日ランチは、全てスペシャルなランチをご用意いたします。

お楽しみに!

2014年1月6日月曜日

明けましておめでとうございます

今年もよろしくお願いいたします。

背伸びするのは志しだけにしといて、しっかり地に足着いた料理を心掛けたいです。

2013年12月9日月曜日

12月です

師走ですね。
12月の予定や詳細を告知させていただきます。

12月15日(日)はテリーヌとビオワインの会をいたします。通常営業はお休みさせていただきます。

12月21日(土)から25日(水)までクリスマス・メニュー、クリスマス・ア・ラ・カルトをご用意いたします。

22日(日)は満席となりました。

また、23日(月・祝)は定休日ですが、営業いたします。

年内は29日(日)まで営業いたします。

2013年11月18日月曜日

美しい断面

鹿。

限りなく完璧に近い火入れ。
嬉しかったので。

自慢です。みてみてすごいでしょ!です。

2013年9月2日月曜日

9月です

夏の気配と秋の足音。

季節を感じながら、季節は関係なく、料理の基本の基本を日々底上げしたいです。

2013年8月1日木曜日

8月になりました

湿度が高い夏です。

夏バテしてんのにコースなんて無理無理!なんて言われそうなので、
胃に優しく、目に優しく、夏バテに優しい、過保護で充実したムニュをご用意してみなさんのご来店をお待ちしています。

2013年7月1日月曜日

7月になりました

食べる人に食事を楽しんでもらいたい、ワクワクしてもらいたいと思って料理をつくっています。

そのために、
手をかけることに時間を惜しまず、なるべく自分の足で素材を探して、わからないことは休日には実験してみたり。

たまに疲れます。(時間と技術が足りなくて)

でも、お客さんから返ってきた皿ひとつで、いとも簡単に吹き飛ぶことを経験しました。

7月もこんなご褒美を貰えるようがんばる所存です。

2013年6月3日月曜日

6月です

ありきたりな表現ですが、1年の半分にさしかかります。

引き出しを増やすために作ってみたい料理が目白押しなのですが、宿題がたまる一方。
試した数は当然、半分には全然届いておりません。

2013年5月14日火曜日

料理と官能

料理はある意味官能的じゃないといけないと思っています。

調べると、官能の定義は「視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚などといった、感覚器官の働き」と書いてあります。
味覚を含めた五感をフル稼働させてくれる料理は、どんな料理でも官能的・エロティックで、その料理は結果的に美味しいのでは?と日々思っています。

感覚器官を通して得られる快さはその人自身の能動的能力であって、受動的抑圧ではないはずです。
つまり創造的で自由。ワクワクしますね。
美味しいと感じることもその範疇です。
官能は衝撃的で、義務的にエロスを感じる人はいないからです。

料理を義務的にしないためにエロスが必要なのです。

要するに、いつもエロ美味しい料理を心掛けたいのです。

そして、まとまりに欠けた非官能的な文章です。

2013年5月13日月曜日

食事を楽しむこと

1人前の1皿を1人で食べる。

これが、食事を楽しむための大切な条件なのでは?と思っています。

みんなで料理をシェアしながらワイワイ賑やかな食事も、もちろん楽しい。
ですが、お皿の片隅に料理が残りがちですよね。

1皿をより深く味わうには料理をシェアすることは不向きです。
皿に分けられた料理はどうしても料理の構成要素を取りこぼしてしまい、言うなれば一片足りないジグソーパズルみたいになってしまうからです。

シェアするならば、なるべくこちらで料理を取り分けてテーブルに運びたい、やや頑固親父的、少しモノローグ的な。

フォロワー